デザインの限界を押し広げる革新的機能を搭載
ベクターワークスジャパン株式会社は、1月14日、最新バージョン「Vectorworks 2026日本語版」の販売をスタートした。
また、同社は1月23日より「Vectorworksオープンキャンパス」を全国11都市にて開催する。来場者は「Vectorworks Architect 2026」の基本機能を直接操作体験できる。

意図した通りの図面表現を実現するツール
「Vectorworks 2026」では新たなサステナビリティダッシュボードを搭載した。そのため、建築・ランドスケープ設計の専門家は環境配慮型プロジェクトを容易に実現できるようになる。
デザイナーの作業はこれまで煩雑なものが多かった。最新バージョンを使用することでそれらを大幅に削減。デザイナーのアイデアを素早く形にすることを徹底サポートする。
なお、「Vectorworks 2026」の購入についてはVectorworks取扱店に問い合わせてもらいたい考えだ。購入前に「Vectorworks 2026」を試したい人は無料で7日間使用できるVectorworks評価版の申し込みもできる。
(画像はベクターワークスジャパン ホームページより)
▼外部リンク
ベクターワークスジャパン株式会社 プレスリリース(PR TIMES)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000149484.html
ベクターワークスジャパン株式会社 ホームページ
https://www.vectorworks.net/ja-JP

