プロユーザーの提案活動をサポート
株式会社タカショーは、2月2日(月)、プロガーデン&エクステリア総合カタログ『PROEX(プロエクス)2026~2027上期』を発刊する。

総ページ数は1810ページ
このカタログでは特集対談「庭の力と緑の力」を収録した。麻布台ヒルズの外構・緑地の設計からタウンマネジメントに携わる森ビル 清水一史氏と同社の代表取締役社長 高岡伸夫氏が緑の設計がどう変わろうとしているのか、そして新たに築かれようとしている「緑と人の関係」について語り合う。
また、プロユーザーの提案の幅を広げる新商品を「家の顔」を整えるエントランス/「住まい方」を外へ広げるテラス/非住宅の空間づくりにも対応する建材の3領域で拡充した。
そのうえ新たに「人工芝積算システム」「タイル積算システム」を無料・登録不要で公開することにより、手間のかかる拾い出しや積算業務をデジタルでサポートする。
なお、同社は2027年に横浜で開催される「2027年国際園芸博覧会(GREEN×EXPO 2027)」で「花・緑出展」へ出展する。規模は300平方メートルを誇り『庭から考える「Well-being」~心身の健康と幸せ~』をテーマに国内外へ同社グループの庭に対する想いを発信していく考えだ。
(画像はプレスリリースより)
▼外部リンク
株式会社タカショー プレスリリース
https://takasho.co.jp/

